スマホ依存症の対策として考えた6つの治し方

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朝起きてから夜寝るまで、暇さえあればスマホを持ってしまい、罪悪感にかられている人は多いと思います。

本当はもっと大事なことをしなければいけないのに、ついついスマホに夢中になって、大事な時間を浪費してしまいます。

どうすればスマホ依存症を改善できるのでしょうか?

スマホ依存症の対策・治し方を知りたい方はぜひご欄ください。

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1 離れた場所で充電する

スマホをずっと使っていると、しばらくしたら充電がなくなりますよね。

そういう時は一番近いコンセントを使うのではなく、離れた場所で充電しましょう。

充電している間はスマホが使えなくなるので、依存症を一時的に治すことができます。

私は家の玄関でスマホを充電しています。

2 通知をオフ

ツイッター、フェイスブック、LINEなど普段使うアプリの通知をオフにします。

いちいち通知が届くと、気になってしまい、スマホ依存症を改善することができません。

私は電話とチャットワークだけオンにして、それ以外はオフにしています。

3 時間制限をかける

iPhoneには「スクリーンタイム」という機能があり、アプリごとに利用する時間を制限することができます。

制限時間を超えると、強制的にアプリが使えなくなるので、今のうちに設定しておきましょう。

例えば、こんな感じで制限を設定します。

  • 休止時間 1:00〜7:00
  • App使用時間の制限
    • ソーシャルネットワーキング > 1日当たり2時間
    • Chrome > 1日当たり1時間

もちろん後から変更することもできるので、まずは手始めに制限をかけてしまいましょう。

4 本を買う・読む

スマホよりも面白いものを身近なところに置いておきましょう。

本を数冊買って、手の届くところに置いておけば、スマホを利用する時間を減らすことができるはずです。

Amazonで買うのではなく、書店に行っていろいろ手に取って選びましょう。

本を選んでいる間はスマホを触っていないはず。

5 ランニングする

健康のためにランニングをしましょう。

さすがに走っている時はスマホを操作するのは難しいです。

歩いている時についつい触ってしまうことがありますが……。なるべく走りましょう。

6 フットサルをする

健康のためにフットサルをしましょう。

フットサルは他の人と体が接触するスポーツなので、スマホを持つことはないはずです。

スマホはかばんの中に入れておいて、思いっきり体を動かすとすっきりしますよ。

プロフィール

長く読まれる本づくりを心がけています / サッカー / イタリア / スペイン / サッカーファンのためのスペイン語教室 / 株式会社アトランテ

▼アトランテの本
『SHONAN BOOK』
『北川航也MEMORIES』
『水戸ホーリーブック』

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