電気ケトル タイガーわく子 1.2Lの大容量【編集者のおすすめ】

タイガー わく子

電気ケトルが欲しいけど、どれにすればいいか分からない方のために、おすすめの商品を紹介します。

リモートワークを1年以上続けている編集者のおすすめは、タイガーのわく子、1.2Lの大容量です。

こちらを選んだ理由を詳しく紹介していきます。

編集者のおすすめ電気ケトル

タイガー わく子

タイガー わく子 1.2L PCL-A120-WM

タイガーの電気ケトルを選んだ理由は、1.2リットルの大容量だから。まとめてお湯を沸かせて便利です。リモートワークをしている時に、お茶やコーヒーをたくさん飲めるようになってうれしいです。

以前使っていたドリテックとの違い

以前はドリテックの電気ケトル(0.8リットル)を使っていました。タイガーの電気ケトル(1.2リットル)に買い替えたことで、こんなメリットを感じています。

  • お湯を一気に沸かせる
  • 水の量が見えて便利
  • 回りが熱くならないので安全
  • 注ぎ口から出るお湯の量が一定で安全

▼以前使っていたドリテックの電子ケトル

ドリテック 電子ケトル

電気ケトルを選ぶ際のポイント

目的は何か

何のために電気ケトルを探していますか? 目的によって機能や容量が変わってくるので、まずは目的を洗い出しましょう。私の場合は「コーヒーとお茶を飲むため」に買いました。

価格はお手頃か

電気ケトルを検索してみるとメーカーによって価格帯が異なることに気づきました。タイガーやティファールはお手頃価格、デロンギは商品によってはお高め、バルミューダはお高めの印象を受けました。

ティファール、デロンギ、バルミューダとの比較

▼安心設計の「タイガー わく子」のふた

タイガー 電子ケトル

タイガーの電気ケトル

  • わく子 3,000円台

タイガーは1923年創業の家電メーカー。日本のメーカーなので、商品の品質も信頼できる上に、価格もリーズナブルです。

ティファールの電気ケトル

  • ジャスティン プラス 3,000円台
  • アプレシア プラス 3,000円台
  • パレ 4,000円台

ティファールは1956年にフランスで設立された調理器具メーカー。商品の種類が豊富で、価格はリーズナブル。人気があるのもうなずけます。

デロンギの電気ケトル

  • アクティブ 3,000円台
  • アイコナ 10,000円台

デロンギは1902年設立のイタリアの家電メーカー。イタリアらしい個性的で存在感のあるデザインが特徴です。

バルミューダの電気ケトル

  • The Pot 10,000円台

バルミューダは2003年に東京で設立されたクリエイティブとテクノロジーの会社です。The Potは洗練されたデザインが特徴です。カッコいいなと思ったのですが、予算オーバーのため購入を見送りました。

まとめ

電気ケトルが欲しいけど、どれにすればいいか分からない方は、タイガーのわく子にしてみてはいかがでしょうか。お湯をたくさん沸かしたい場合は、1.2リットルのタイプがおすすめです。

タイトルとURLをコピーしました