iPhone 4S 開封の儀で分かったAppleのThink Simpleな思想

ついに、ついにiPhone4Sを購入しました。

XPERIA acroからの機種変更です。

auショップに行ったら20分ほどで手続きが終了しました。

せっかくなので、開封の議をしたいと思います。

▼まずは箱から。意外としっかりした箱です。上部には本体の写真、手前にはiPhone4Sのロゴが入っています。
iPhone_box_01

▼シルバーのリンゴマークが光っています。無駄な文字はありません。
iPhone_box_03

▼こまごまとした文字は全部箱の裏に入っています。どうせ誰も読まないしね。
iPhone_box_04

▼それでは箱を開けますよ。緊張の一瞬です。真上にスライドさせると・・・。
iPhone_box_05

▼ついに開きました。ブラックとホワイト、どちらにしようか一瞬迷いましたが、結局ホワイトにしました。
iPhone_white_01

▼本体を取り出しました。箱の中には、まだ何かが入っているもようです。
iPhone_white_02

▼イヤホンと電源ケーブルでした。簡単な説明書みたいなものも入っていました。
iPhone_cable_01

商品を覆う箱のデザインがとてもすっきりしています。余計なものは、すべて削ぎ落とされている印象です。Think Simpleの哲学はここにも反映されているんですね。

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